Corporate

企業情報

経 営 理 念

人をすべてと考え、人を大切に
一人ひとりに思いやりをもって
向き合います。

– 全従業員の物心両面の〝幸福〟を追求します。

– お客様の、信頼と満足を追求します。

– 一人ひとりの自己成長で社会に貢献します。

社 訓

「はい」という素直な心 「すみません」という反省の心 「お陰様で」という謙虚な心 「ありがとう」という感謝の心 「させて頂きます」という奉仕の心

会社概要

社名

株式会社 藤大

代表者

代表取締役 藤田大子

住所

621-0031 京都府亀岡市ひえ田野町太田竹ヶ花10-6

TEL

0771-24-3051

FAX

0771-24-3545

URL

https://fujiharu-kyoto.jp

資本金

1,000万円

作業場面積

1F:380㎡

2F:288㎡

創業

1993年

主要納入先

パナソニックデバイスコンポーネント株式会社

ホッコー株式会社

マルホ発條工業株式会社

株式会社ハイビック平田

グローバリーテック株式会社

株式会社砂崎製作所

株式会社山岡製作所

泉州電業株式会社

オーイーエム株式会社

京セラ株式会社

センサテック株式会社

株式会社ISSリアライズ

主要取引先

株式会社サカノシタ

五十鈴電機株式会社

東京アイデアル株式会社

株式会社日本アイケミカル

富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社

トヨタL&F近畿株式会社

取引銀行

京都信用金庫

京都北都信用金庫

京都銀行

保有資格

品質管理検定(QC検定)

マイクロソルダリング技術上級オペレーター

技能検定(電子機器組立)

技能検定(機械検査)

フォークリフト運転技能講習修了

第1種安全衛生管理者

安全管理者

有機溶剤作業主任者

アクセス

沿 革

  • 1993年

    平成5年

    創業開始

  • 1995年

    平成7年

    東洋電波(株)サーマルプロテクター加工外注として京都府京都市南区吉祥院にて有限会社フジテックス創立

  • 1996年

    平成8年

    京都府亀岡市千代川へ工場移転

  • 1997年

    平成9年

    委託検査業務・顕微鏡を用いて液晶組立作業を開始

  • 1999年

    平成11年

    顕微鏡を用いて基盤の検査・修正・加工作業を開始

  • 2002年

    平成11年

    フジテックス通信 第1号発行

  • 2006年

    平成18年

    ISO品質認定(6月審査8月認定)

  • 2007年

    平成19年

    京都府亀岡市ひえ田野町で太田工場稼働開始
    トランス電源部品の加工とケーブル・ハーネス加工を開始
    初の男性社員の採用を開始

  • 2010年

    平成22年

    千代川工場の業務を太田工場へ集約

  • 2011年

    平成23年

    検査用クリーンルームの稼働を開始

  • 2013年

    平成25年

    有限会社フジテックスから、株式会社藤大に社名を変更

  • 2015年

    平成27年

    自動検査機のオペレーションを24時間体制で開始

  • 2016年

    平成28年

    ISO14001環境認定

  • 2017年

    平成29年

    藤大書道教室開始
    第1回藤大感謝祭開催

  • 2018年

    平成30年

    障害者雇用開始 2名
    新規プロジェクトチーム結成(飲食業)

  • 2019年

    平成31年

    京FUJIHARUカレーOPEN
    こどもミュージアムプロジェクト協賛開始
    「京都モデル」ワーク・ライフ・バランス認証取得

  • 2022年

    令和4年

    健康経営優良法人として認定取得

わたしたちの取り組み

ISOマネジメントシステム

ISO9001認証、ISO14001認証取得

ISOマネジメントシステム

こどもミュージアムPROJECT

藤大は、キッチンカーや営業車の車体に子どもたちの絵をラッピングし、こどもミュージアムプロジェクトを応援しています。

こどもミュージアムPROJECT

健康経営優良法人認定

健康経営優良法人認定

エコ京都21登録

「京都モデル」ワーク・ライフ・バランス認証企業

「京都モデル」ワーク・ライフ・バランス認証企業

がん対策推進企業アクション登録

フード・アクション・ニッポン登録

可能な限り国産の食べ物を、可能な限り地産地消で頂きたい。
旬のものを美味しく、子供のために未来のためにみんなに広めたいと思い当活動に参加しています。

SDGs宣言書